Month: 11月 2016

読書で知識を増やすために。あなた好みの本の選び方。

最近本を読むことが多くなりました。きっかけは小さなことで、ただ訪れた本屋に興味深い本があって、それを買って読んでみようと思ったことでした。ビジネス書から小説、新書も時々読みますが、毎回何か得るものがあります。例えば今読んでいる本であれば、新しいビジネス英語の学び方が提案されていたので、今度それを試してみようと思ったり。本を読んでいると必ず何か新しい発見があるので、今では本のトリコになってしまいました。
私が本を選ぶ基準は表紙。印象を一番の判断基準にしています。本のタイトルやレイアウト、配色で一目見ておもしろそうだと思うものだけに手を伸ばします。そして、まえがきや目次を見てみる。今までのところ、この方法で手に取った本の9割は購入しています。直感って大事なんだなと思います。ビジネス書や新書はこの方法でほとんど選べますが、小説はなかなか難しいです。その理由は、タイトルが抽象的でストーリーが想像しづらいからです。でも書く側にとってはそれが当たり前ですよね。タイトルだけで話が全部わかってしまったらおもしろくないでしょう。小説は、文体で選びます。その作家さんがどんな文章の書き方をするか。人によっては長文のほうが読みやすいと感じる人もいるだろうし、短く区切ってあるほうが読みやすいと感じる人もいると思います。とにかく最後まで飽きずに読むことが大切なので、私の経験ですが、最初のネックである文体で引っかからなければ大丈夫です。
たくさんある本の中から1冊を選ぶのは大変だと思いますが、ぜひあなたの興味をそそる1冊を見つけてみてください。

おいしい絹さやで目覚め、家庭菜園を始めました!

一年半ほど前に知り合いからもらったビニール袋いっぱいの絹さや。少し前まではよく食べていたのですが、最近はスナップエンドウが主流になって買うのもそちらの方ばかりでした。でも知り合いからもらった絹さやは甘みが強くてとてもおいしく、聞いてみると自分で庭で育てたものとのことでした。あれだけおいしいのなら私も作ってみようと思ったのですが、絹さやを始めスナップエンドウやソラマメなどは植えてすぐできるものではないらしく、なんと冬の前から植えなければならないということでした。
去年は冬を過ぎてしまっていたので断念して、今年こそはと忘れずに絹さやの苗を買ってきました。まだ葉がいくつか数えられるほどの幼い苗ですが、それでも小さなつるが伸びているのがマメ科らしくてかわいいところでしょうか。土に肥料を混ぜ、あまり冷たい風があたらない場所へ植えました。これから伸びていくのを期待して、つるが巻き付くための支柱も作りました。来年の初夏、おいしい絹さやが収穫できるのを楽しみにしています。

人に優しく接するためには自分を一番に大事にすりこと

心が最近荒んでいるのかなと思うことがあります。
例えば人に優しくできなかったり、人を羨ましく思って妬んでいたり。知らず知らずのうちに、誰かを傷つけてしまっているかもしれません。
でももし、自分自身でそれに気づけたならまだ改善の余地はあると思います。そういう時にこそ、自分の好きなことをしたり好きなものを食べて、自分をいたわるべき時なのだと思います。
自分に優しく接することができない人が、他人に優しくできるはずがないからです。まずは自分を満たしてあげることから始める必要があります。
そしてそういう時にこそ、いつもと違うことをするといいと思います。例えば就寝時間を1時間早めて、起床時間と出勤時間も早めてみることも良いと思います。一駅手前で降りて歩いてみたりすると、いつもすれ違う人とは違う人とすれ違うだろうし、もしかしたらラッキーなことが起きるかもしれません。
普段とは違うことを取り入れることで、気分転換にもきっとなるでしょう。
そうして自分のことをいつもの自分のペースやコンディションに戻してあげることで、優しさを周りの人に分けられると思います。
まずは自分を大事にすることがキーポイントだと思いました。

断捨離は一体全体難しい。ルンルンケアも。

こんまりちゃんの、ドキドキ手入れ実習が受けたい。
も、自分は存在が捨てられない者。
過日への執着はないけれど。先々への不安がある。
お金がなくなっちゃうんじゃないかという気掛かり。
お金がなくなって、何も買えなくなるときのために、いま、収益として持っておいたほうが
いいんじゃないかという気掛かり。その気掛かりと向き合うのが断捨離だって聞いた。
図書で読んだ。ですから、その気掛かりは、私の心のなかが物として広場に表れているんだなあ。
ですから、散らかって散らかって、仕方ないんだろうなあ。
クリーナーをかけたい。力一杯。綺麗な床が見たい。
掃除機をかけると気持ちが良い。ですから、広場を片づけたい。
クリーナーはサイクロン等級で、滅法簡単。ペーパーカリキュラムも使わないし。
自分は先ず、ディスポーザブルなどが買えなくなるのが不安なのだろうなあ。
埃は、ぜんぶ捨てたい。
埃が広場におけるのは心配。ですから、床の埃から片づけたい。
とくに、飯台周りの埃。
ダンボール、片づけたい。

綺麗な部屋で過ごせば、心も快適になるかなあ。

綺麗な部屋で過ごすことができれば、心も快適になるだろうか?
私には今、管理しきれないぐらいの物がある。
買ったもの、買ってもらったもの、プレゼントされたもの、無料だったもの。
親からもらったものなどなど・・・
でもこれらのモノにお金を使ったけれど、私は今、貯金が930万もある。
だから、ぜんぶ無くなったとしても、やっていける。
そう考えると、化粧品なんかも大胆につかえる。
また買えばいいんだし!って思える。
貧乏じみてケチケチしなくてもいい。
彼だって、なんでも欲しいものは言えよって言ってくれてる。
でも、私は我慢する。ついつい。
ほしいものなんて、必要なものなんて、あればあるほど、人生にとっては重荷になるから。
お金もかかるし、管理の手間もかかる。
最終的には、日記帳も捨てたほうがいいだろうか。
病んでた頃の日記だから、あんまり読み返したくないんだよなあ。
写真立てに、死んだ親友との写真が出てきた。
写真立てをAmazonで3つ買ったのは、今の生活のためだったんだなあ。
2人の写真を、もっと飾っておきたい。EPAサプリ販売店

母親の日光のサービスのスウィーツ

女子のお日様のサービスに、小さめの部屋ケーキを予約していました。
彼氏が取り去りに行ったので、間のドラフトを見ることができなかったのが、ひどく残念でした。
長男の初節句のお祝いで、女子も姑もうちに現れることになっていたので、帰り際に譲り渡しました。
双方とも、かなり喜んでくれたので、こちらも好ましい情緒になりました。

初節句のお祝いの先、彼氏の実家に件があったので、行きました。
姑が「ケーキ一緒に食べようよ」と、言われたので、ご馳走になってしまいました。
ケーキは、くだものケーキに、女子のお日様ドラフトの幅広いクッキーが乗っていて、はなはだ愛らしく仕上がっていました。
間のドラフトを見ることができて、少し嬉しかったです。

女子のお日様のケーキなのに、姑は義妹と義弟に散々分けていました。
女子のお日様ドラフトのクッキーも、義妹と義弟が食べていました。
冒頭、彼氏と結婚してすぐの時は、こういう眺めにびっくりしてしまったのですが、「それが姑の優しさなのだろうなぁ。」と、何年も経つうちに慣れてきました。
私も彼氏や子どもたちに、そういった優しさを見せてあげたいなぁ、と思いました。

日差しが強いと長袖のほうがやっぱりすがすがしい

夏は暑いのでやはり半袖、という考え方でいました。
しかし、このごろ日射しが強烈に感じてきて、炎天下の出先では却ってカーディガンなどを羽織っていたほうが肌が刺激されず気持ちよいと察するようになったんです。
最近の夏場内容カーディガンは通気性も鋭く、手触りいいですからね。
日陰や院内だと湿度が高くてべたつくので、半袖のほうが過ごしやすいだ。
でも日向は、湿度が心持ち酷いのでしょうか。決してべたつくニュアンスもありません。
だから長袖のほうが過ごしやすいですね。
温度が体温以上になったら、逆に厚着して灼熱の気温から体を守った方がいいとも聞きます。
到底日本でこんなエネルギーに変わるなんて、昔は連想ですにしていませんでしたが。
実情が粉砕されつくした成行の不規則天気、でも嘆いていても仕方ありません。
ひとまず通念をかなぐり捨て、体を続ける最善のメソッドを常にトライアンドエラーし虎の巻を練り上げるしかないです。
たまたまクリエイターもおんなじ考えのようで、通気性しばしば面白く着られる夏場内容カーディガンや他の服もどんどん開発してくれる。
そういったものを賢く利用し、暑い夏場を乗り切りたいと思います。